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サイドバーを表示する

dynamic_sidebar()

サイドバーを呼び出すタグですが、使用するにはまずfunctions.phpに記述しなければなりません。

dynamic_sidebar(‘$index‘);

サイドバーを定義する

register_sidebar()

単一サイドバーを定義し、ID を返します。

register_sidebar( $args );

functions.phpに記述する
// サイドバーウィジットを有効化
register_sidebar( array(
‘name’ => ‘サイドバーウィジット-1′,
‘id’ => ‘sidebar-1′,
‘description’ => ‘サイドバーのウィジットエリアです。’,
‘before_widget’ => ‘<aside id=”%1$s” class=”widget %2$s”>’,
‘after_widget’ => ‘</aside>’,
‘before_title’ =>’<h1 class=”widget-title”>’,
‘after_title’ =>’</h1>’,
));

スタイルシートディレクトリのURIを取得する

get_stylesheet_directory_uri()

テーマまたは子テーマのスタイルシートディレクトリの URI を取得する。
SSL が存在するかチェックする。
注意: 末尾にスラッシュ( / )は含まれません。
この関数は、適切な形式の URI を返します。
つまり、(http:// or https:// 等の完全な形の)ウェブアドレスです。
リンクや追加スタイルシートの参照、あるいは最も良く使うであろう画像の参照に使用するのに適しています。
子テーマを使用している場合、子テーマのディレクトリの URI を返します。
親テーマのディレクトリを取得するには get_template_directory_uri() を使用してください。
ローカルファイルへのリンクが欲しい場合は、get_stylesheet_directory()/en を使用してください。

URIを使う場合

get_stylesheet_directory_uri();

URIを出力する場合

echo get_stylesheet_directory_uri();

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